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暑いですね
 毎日暑いですね!

あっという間に梅雨もあけ、暑さとの戦いになりました

今年に限っては、長く雨が降らないことは良かったことなのかも

知れませんね!

でも、節電だ!無駄な電力をつかうな!と言うことが先行し、人々の暮らしが

守られなくなっていますね

今の日本では、仕方ないと言うことかもしれませんが、まじめな日本人です。

まずは弱い命を守ることを忘れず、出来ることを助け合いましょうね。

暑い日本、水遊びが出来る子どもたちは大喜びですね

既に、子どもたちは黒く日焼けしてきました。もちろん私も

今日は、まもなく東京から遊びに来る甥達のために、プールを出して

洗いました。庭で遊ぶためです

娘が小さいとき(以前のブログに書きましたが)私と二人で遊んでいると

部屋で仕事をしていた、周りの人たちからは超ー真面目と思われている主人が

ひそかに海パンにはきかえ、庭のビニールプールに突然ダイブしてきたことが

この時期になると、必ず思い出されるのです

今日もプールを洗いながら思い出し、主人をからかっておきました

でも、そんなパパだからですかね?まもなく19になろうとしている娘は、

パパ大好きです我が家には「パパ?うざい!きたない!近寄るな!」

なんて言葉は、全くなしです

世の中のパパさん!うらやましいでしょうね。

と言う私も、娘にジェラシーですから

甥が来たら、私もさすがに水着は着れないので、Tシャツで飛び込んじゃおう

かな

たまには、年も立場も忘れて、遊ぶこと大事ですからね!


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| - | 17:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
家族


 昨日ついに「マルモのおきて」が最終回になりました。

ふくくん・まなちゃんのかわゆさは、思わず抱きしめたくなります。

母に捨てられ、父を亡くし、他人との生活!

これだけ聞くと、かなりどろどろして暗いものに感じますが・・・

とても明るくほのぼのしていて、人生は気持ち一つで楽しくなるんだ!

と思わせてくれる作品だったと思います。

くしくも、昨日我が家の夫婦のルール(おきて)を書きました。

やはり、一つ屋根の下での生活にはルールやおきては大切なのだ!

と、確信した一日でもありました。

本当に簡単な、単純なルールで良いのです

一緒に楽しく守り続けることが絆を育てていくのだと思います。

親子で一緒に守り続けるルールを一つ作ってみませんか

子どもの守る?守らせる?ルールは沢山作っても、案外そこに

親は入っていないことが多いものです。

子どもに約束を守らせるのは、親が守る姿を見せていくことが一番の

早道です。

親子・夫婦一緒に頑張れる「おきて」を考えてみてはどうでしょうか

毎日笑顔で楽しい家族でいましょう


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楽しかった
昨日は、実にハードな一日でした。目が覚めてから日付が変わるまで

我が家に滞在していたのが、3時間弱

日中は、10年以上続けている、読み聞かせサークルの

「七夕おはなし会」が2公演!すぐに我が家に戻り着替えてからは

昨年度高3の役員さんだったお友達との「打ち上げ会」

家に着いてお風呂の中で、日付が変わると言う一日でした。

不良妻・不良母なお帰りでしたが、久しぶりにワイワイ話し、じっくり語り

エネルギーたっぷり補給して帰ってきました。主婦とはいえ、母とはいえ

たまにはこういう息抜きも必要ですよね

我が主人は、こういうことには大変理解があり、この20年、こういうことで

文句やいやみを言われた記憶がありません。感謝しているんです

ですので、私も主人のこういう息抜きには笑顔で送り出すよう心がけています。

夫婦はもちつもたれつだからといって「行くのは当たり前!」的に出かけるのでは

ありませんよ。快く出してくれている相方に「感謝」の気持ちを持って出かけます。

我が家のルールの一つです。

ついでに、もう一つ我が家にはルールがあります。

「親しき仲にも礼儀あり」です。

つまり、いくらなんでも言い合える仲でも、夫婦でも、喧嘩はつきもの!

気分が盛り上がると、普段口にしまいと押し込めている感情が、相手に突き刺さる

言葉で出てしまうものです。その後「カッとなったから」「何言ったか覚えていない」

といっても、言われた相手は心に残り、しこりになるものです。

ですから、これは言ってはいけない。と思ったことは、もう一緒にいたくない!と

思うとき意外は、一生言わない。と決めているのです。

親兄弟でも言ってはいけない言葉ってありますよね。ましてや夫婦は他人です。

そういうところは配慮しないといけませんよね言葉の暴力は怖いです

なんか飲み会から夫婦の話になっちゃいました

結論:私の夫は最高です      なんてね・・・・・


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なんでパート2
 子どもの「なんで?」その後いかがでしょうか?

実は昨日、おもしろいことを耳にしました

なんと子どもから「なんで対処法」を教えられたのです

そのときの会話

「Sくん、少しは野菜も食べようか?」

「えー。」

「あら?このTシャツに、ウルトラマンかいてあるんだね。いまみつけたよ!」

「なんでー?」

「ん?今の会話になんでがひつようかな?」と考えていた私

たぶん不思議そうな困ったような顔をしていたのかもしれません

するとHちゃんが助け舟を・・・

「先生!そういう時は、なんでもだから!って言えばいいんだよ

「なるほど!」「なんでもだからだって。」と言うと

「ふーん」

いつもはなんでを会話のきっかけにしている子なので、納得しないはずが

たぶん、それまでの会話がそのこにとって楽しかったのと、あまり答えを

求めていたのではなかったのでしょう。

「Hちゃん、Sくんその答えでいいみたい。ありがとう」

「先生、今度からなんでもっていうといいよ

「ありがとう!」

まあ、いつも使えるわけではありませんが、楽しいやりとりができました

すると、年中のお子さんがいらしゃる先生から

昨日娘に、「ママこれ好き?きらい?」と聞かれたから

「んー。普通かな」といったところ

「え?ふつうってなに?すきなの?きらいなの?なに?」

と質問攻めにあったそうです

娘さんの気持ちもわかりますね。

大人のニュアンスは、子どもには通用しないということです。

本当に、子どもたちとの会話は楽しいです


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新聞紙で発散!
梅雨に入り、外に出ることもなく、明るい日差しも浴びず

限られた場所で何日も過ごしていると、笑顔も減り、イライラも頻繁に

やってきます

これは、大人に限ったことではありません!子どもも同じです。

あれだけ暴れて、大声出しているのだから発散しているでしょ

と思われがちですが、太陽を浴びないでいると、大空に声を発していないと

そのたまっているエネルギーは、おそらく大人の何倍もあると思いますよ

まず、たまっている事に気付かず。またイライラしても何が原因かわからず。

さらに、発散方法もわからないのがこどもです。

そこで昨日、そんなときの定番ともいえる「新聞ちぎり遊び」をしました

いつもは新聞をひたすらちぎり・やぶり、沢山集めて撒き散らす!という

パターンでしたが、昨日は壁に背中をつけて体操すわりをさせ、その前に

ちぎった新聞紙を横に並べ、子どもの反対側から大きい紙でブワーっと

大風を送ると、紙が渦を巻いて舞い上がりこどもたちにかかっていくのです。

これが大喜びで、おおはしゃぎ何度も何度も繰り返し遊びました。

おわった後は、当然汗だく(子どもも学習してあおいで遊びましたので一緒に

汗だくですよ)十分発散してグッタリー!そしてお部屋の中は新聞が隅々まで

散らばっていました。ここで登場が「大きいビニール袋」

新聞集めて大きいボールを作ろう。と言うと、よく集めてくれます。

最後は「誰が一番小さいごみを見つけて拾うかゲーム」をすれば、見事に

塵一つないお部屋がもどります1歳児もやりましたよ。

ぜひぜひこの遊びやってください。

新聞の量を調節すれば、ご自宅のお部屋でも、十分に楽しめます

新聞をちぎる快感と発散は、想像以上です

その前に新聞はしっかり読み、欲しい記事は切り取って、新聞を作ってくれた

方に感謝して実行してください

遊びも片付けも楽しい方法で


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| - | 09:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
 今日も天気予報は「雨」

仕方ないですよね!梅雨ですから。

でも私は雨、嫌いではありません。

必要以上に降ることは大変困ります。現に洪水がおこったり

土石流で道路が寸断されているところもあるそうです。

東北だって、地震で地盤が沈下しているのに大雨が降ったら・・・

と気が気ではありません。

大雨は降らないでほしいのが本心です。

ただ、しとしと降る雨は嫌いではない!ということです。

忙しく過ごしている毎日を、振り返って考えるには

とても適している雰囲気なのです。

雨だから、落ち込んだ考えしか出てこない。と言われる方も

いるでしょう。でも、考え方を変えると、晴れた毎日には思いもつかない

事が考えられたり、想像できたり見たりすることがあるのです。

なんといっても、空気が澄んでいます。

つまり、暗いと思われることも、考え方一つで明るい状況にもなる。

と言うことを、雨の日には教えられます。

きょうも今からお仕事です。

外は雨模様の暗い朝。でも、こんな日も「ハッピー・ラッキー」に出来るのは

自分自身ですよね!

今日も一日、楽しみましょう!!
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| - | 07:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
本気!
 前回「かくれんぼ」のお話をしました。

どうでしょうか?自宅かくれんぼやってみましたか?

私はたまに、主人相手にかくれんぼもどきや「かくしっこ」をして

楽しんでいます

といっても、一方的なんですけどね

主人が私を探すときは、たいてい何か探し物をしていて見つからないときか

お小遣いをもらおうとするときです

ですので、簡単に返事をしてはもったいないです!

こんなときは隠すか隠れるかですよね

ものすごく急いでいるときは喧嘩になるので、頭の良い私はすぐに

だしますが、余裕のありそうなときは隠して「あーおしい!」

「ピッピッピッ近付いております」なんてヒントを出しながら遊んでいます

「早く出せって。ばーか」とか言っていますが、鼻で笑っています

なんていったって、娘だけではなく職場でも培った技がありますから

楽しいですよ!

遊びはいつも真剣!本気そのものですから。

よく、お子さんとの遊びやゲームにいつも負けてあげている方がいますね。

うまく勝たせてあげて自信を持たせることは大切だと思います。

でも、試合を放棄したような勝たせ方は私は好きではありません。

また、勝ち癖がつくと、少しでも形勢不利になると、試合放棄したり

泣いたり暴れたり・・・・・・・

楽しくありません。

ゲームも遊びもお互い真剣勝負が楽しいのです。

大人の困った顔、悔しい顔、誇らしげな顔沢山見せてあげてください。ただし

人を見下すような勝利の顔だけは、避けたいものです・・・ね
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| - | 09:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
かくれんぼ
子どもって、かくれんぼ大好きですよね

先日保育園で遠足に行き、スタンプラリーもどきの遊びを

してきました。

これはポイントが見つかりにくいと嫌になるし、簡単すぎるとつまらない

遊びです。まして小さい子を持つ親子となると、なおさらです!

そこで少し遠くにいたのを見つけたら、「あ!」とか声を出して、サッと

隠れるすると走ってきて探し出します。

何もない公園でも、柵の後ろや草木の陰に隠れるだけでも、とりあえず

突進してる子どもには素通りしていくことが少なくありません

今回もそれで何人かの子をかく乱することに大成功

もちろんお母さんたちは気付いていますが、そんなお子さんの様子に

大笑いしてくれます。親子で参加の遊びには、こんな笑いも必要です。

そういえば、大好きなスマップ×スマップに、まなちゃんふく君が出演したときも

かくれんぼをしていました。実際参加していたわけではありませんが、

見ているだけで、ちょっとわくわくしてきたり、子どもたちの翻弄したり

教えあおうとする姿に思わず笑いませんでしたか?そして見つかったときの

大人気ない大人たち

遊びにはいろいろな要素がありますね。だから本気遊び・駆け引き遊びは

面白いのだと思いますよ。

家の中でも十分「かくれんぼ」できます!本気であそんでみてください。

案外パパが本気になるパターンが多いようですよ
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| - | 09:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
連携!
 学校の先生より、幼稚園や保育士の先生の方が、子ども一人一人を

よく見ていますね。そして、一人一人に的確な言葉をかけていますね。

と言われることが少なくありません。

決して学校の先生を否定しているわけではありません!

主人だって学校教員ですから。しかも私が尊敬する先生です。

それに、そもそも土台としているところが幼児教育と小学校教育は

違うところにあるのですから。子どもを見るという視点が違って当然です。

こうして子どもは一つ一つ階段を上り、大人の目を離れひとり立ちしていくのですから

ただ、順調に成長していくとばかりは予想されません。

家庭環境であったり、そのこが持っている性格や資質により、

誰かの助けがいることもあります。そんな時、そのときに関わった先生一人が

全てを担うというより、幼保小さらには中高と縦のつながりで子どもを見て

つながりを持ち、必要な機関や専門の先生につなげていくことで、早く的確に

子どもを救うことが出来るのだ。ということに、ある素晴らしい(主人の専門外の)

先生に話を聞いて、強く確信を持てた出会いがあった日曜日でした。

早く日本の教育界がそういうつながりのあるものになって欲しいと、

願います。

私も出来ることがありました。小さい力ですが子どもとお母さんのために、そして

協力してくださるお父さんのために、出来ることから発信して行きたいと思います。

少しでも悩みがあれば、一人で努力しないで頑張りすぎないで、専門の方に

つなげていきましょう!

それが子どもだけではなく、ご家族の救いにもなるのだと思いました。

生活も気持ちも、余裕をもてたらいいですよね。近付きましょう!!

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| - | 10:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
遊びの中で
 子どもの知識は、遊びの中で覚える。とよく言われています。

その中に「てあそび」というものがあります。

今、子どもたちと私の中で流行っているものが、

「パン屋にいつつのメロンパン」と「大きくなったらなんになる」という

手遊びです

興味のある方は、ぜひお調べください。

「ぱんや・・・・」の方は、」お店での掛け合いがあり、「子どもが一人

やってきて・・・」の歌詞のところを、子どもの名前にして個別に掛け合う

こともできます。

それを続けると、歌と遊びの中でお店に行った時、なんと言って買い物するのか

パンが売れると数が減っていくこと、売切れるとどうなるか、もっと売りたいとき

どうすればいいのか等等、知識として身についていくのです。

これを言葉だけで伝えていくと言うのは、小さい子どもには難しいです!

でも、何回か手遊びで遊んでいくと、あっという間にわかっていくのです。

考えるのです。

遊びの力はとてつもなく大きいのです

お子さんと手遊び歌遊びにかかせないものは、ゆっくり(限度はありますが)

はっきり歌い、笑顔であること。これだけです。

楽しく学べることは、素晴らしいことですよね
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